こんなお悩みありませんか?

  • 業務をアプリ化したいが、何から始めればいいか分からない。
  • 全社方針で「市民開発を進める」と言われたが、現場として何から始めるべきか分からない。
  • 試しに触ってみたが、実務で使えるレベルまで作りきれない。
  • 既存アプリの改修や改善が進まず、現場の不満が溜まっている。
  • Power Apps導入に興味はあるが、そもそもどのようなことができるのか知りたい。

『Microsoft Power Apps 業務アプリ開発支援サービス』に​お任せください!
お客様の​お悩みに​合わせた​ご提案が​可能です!

サービス内容について

Microsoft Power Apps 業務アプリ開発支援サービスとは

  • 市民開発(業務アプリ内製)に向けたご支援

    社内で業務アプリ作成~運用まで完結できるよう、Power Apps運用方法の検討やアプリ作成ルールの制定のサポート、業務アプリ作成方法のレクチャー会などを実施いたします。
    そもそもPower Appsでどのようなことができるのか知りたい、という方もお気軽にお問い合わせください。

  • 作成やカスタマイズの実施

    お客様のDX化や業務改善の実現に向けて、業務アプリ要件の整理、ユーザビリティを考慮した画面や処理システムの設計など、要件整理から導入まで実施いたします。
    業務アプリ作成だけでなく、既存業務アプリをブラッシュアップしたい、追加機能を実装したい、といったご要望にも対応可能です。

  • QAやヘルプデスク

    業務アプリを利用してみて「ここを改善したい」というお問い合わせ、業務アプリ作成中の「どうすれば改善できるか」という質問など、QAやヘルプデスク業務を対応いたします。

Power Appsとは?

Power Appsはアプリを簡単に作成するための「ローコード開発ツール」です。
ドラッグ&ドロップで作成可能なインターフェイスを提供しており、コーディングの知識がなくてもアプリをカスタマイズすることができます。
そのため、Power Appsは「市民開発(非エンジニアが自らアプリを作成すること)」におすすめのツールの1つとして挙げられています。

 

 

Power Appsを用いた市民開発(業務アプリ内製)

非エンジニア自身による業務アプリ開発 / 業務への利用に向けて、下記のようなサービスを提供しております。
 ・業務アプリ開発方法のご連携
 ・開発ルールのご提案
 ・業務アプリ開発中に発生した技術的課題や疑問に対するQA対応

導入事例・活用事例

本サービスを活用すると以下の様なことが可能です。

 

 

  • 社内申請アプリの作成

    申請アプリを利用することで、入力漏れなどの申請不備の削減、承認者への通知メールの自動化が可能です。これらの申請プロセスの効率化によって、従業員の申請コストの削減が​見込めます。
    下記の画面はPower Appsで作成した実際の申請アプリの一例です。

  • 座席予約アプリの作成

    座席予約アプリは、フリーアドレスやテレワークと出社のハイブリッドによる
    “だれがどこにいるか分からない状況”を簡単に可視化できます。そのため、社員の所在を把握できることによる社内コミュニケーションの活性化が見込めます。
    下記の画面はPower Appsで作成した実際の座席予約アプリの一例です。

  • 日報アプリの作成

    日報アプリは、概要をぱっと見で確認することができ、メールやチャットアプリなどで日報を確認する際の“探して、開いて、読むのに手間がかかる”といったお悩みを解消いたします。
    下記の画面はPower Appsで作成した実際の日報アプリの一例です。

  • 勤怠管理アプリの作成

    Power Appsを​活用し、​勤怠管理アプリを​作成する​ことが​可能です。 社用の​スマートフォンに​PowerAppsの​アプリを​入れておく​ことで、​手元で​勤怠入力が​可能となります。

よくあるご質問

Power Appsで何ができますか。

Power Appsでは業務アプリ(Webアプリやスマホアプリ)を作成できます。 画面の構成を決めてアプリで表示する部品を配置して画面を作成したり、画面上に表示するデータを別のシステムから持ってきたりといったことも可能です。

必要なライセンスがわからない。

Microsoft Business Basic. Standard, Premium / Office365 F3, E1, E3, E5 / Microsoft365 F3, E3, E5のいずれかを利用していれば、追加費用無しでPower Appsを利用できます。左記のライセンスを取得していない場合でも、ユーザーごとのPower Appsライセンスもありますので、お気軽にご相談ください。

共有したキャンバスアプリをゲストが実行できるようにするには、どのライセンスを割り当てればいいですか。

「共有されているアプリをホストしているテナント」もしくは「ゲストユーザーのホームテナント」を介してPower Appsライセンスを割り当てる必要があります。

すべてのユーザーに同じ Power Apps ライセンスのタイプが必要ですか、それとも複数のプランを混在させることはできますか。

組織内のユーザー間でPower AppsライセンスとPower Apps機能を含むライセンスを組み合わせることができます。
例:以下のような構成でも、それぞれのユーザーでPower Appsが利用可能です。
  Aさん Office 365 E1
  Bさん Office 365 E3
  Cさん Power Apps Premium

従来のツール開発とPower Apps外注開発の違いは?

大きな違いは、「スピード」「内製化しやすさ」にあります。

▼ Power Apps外注
・開発スピードが比較的早い
・将来的に自社で改修・運用しやすい

▼ 従来のシステム開発(スクラッチ開発など)
・要件定義〜開発まで時間がかかりやすい
・専門人材が必要で内製化が難しい

そのため、 「まず業務改善をスピーディに実現したい」 「将来的には自社運用したい」 といった場合に、Power Appsは適しています。

セキュリティや権限管理はどこまで対応できますか?

ご要望に合わせたセキュリティ要件の対応可能ですので、まずはご相談下さい。
過去実績としては、以下のような要件の実績がございます。
・ユーザー/グループ単位でのアクセス制御
・データレベルの制御
・監査ログの取得

Microsoft Power Apps 業務アプリ開発支援サービス
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